2015/03/03

『マジすか学園5』! のストーリーを勝手に製作! 第二話以降の展開を駆け足で勝手に補足! 敵ラスボスは兒玉遥!


さあ、無謀企画のつづきでありますよ!
青木無常様でありますよ!



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さ、そゆわけで、先日は『マジすか学園4』放送休止記念に緊急特別企画! として!

『マジすか学園5』導入部を勝手に製作する! という超蟷螂の斧企画を敢行いたしました次第でございますが!



導入部だけで終わらせるつもりはない!
というか、もちろん結末までちゃんと考えてあるし!

ということで、ただし。



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前回も書きましたが、妄想上の話とはいえそのあたりはリアルに妄想したい部分でもありますので。

配役にどんな面子が使えるのかとか、人気メンバーのスケジュールはどれくらい押さえられるのかそもそもムリなのかとか。

そういう部分にも、妄想上でこだわったりしている関係上!

あまり詳細な部分まではあえて詰めておりません。

ま、その余力がないというのもこれまた事実ではありますがね。(`▽´)

なので、駆け足で大まかな設定だけの開示、ということになっております。
世露死苦寝!
いひひ。



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というわけで、以下設定開示。
マジすか学園に興味なくても、ぜひ読んで下さいね!
ぜひ!




 ・ラスボス


 カゲジョ風紀委員長、ラスボスは兒玉遥か田野優花。

 大物感とか存在感とか演技力(わしゃよくわからんがね)とかを鑑みれば田野が適任かも。

 ただし、スケジュールがとれるかどうかは疑問。

 実際、マジすか4でも秋元康先生が田野の参加を希望しているような書きこみをどこぞでしていたらしいが、残念ながら実現しなかった模様。



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 兒玉遥は自他ともに認める滑舌の悪さと、かわいらしい声質がネックになりかねないが、そこを除けばまずまずの大物感を表現できるのではないか、と青木無常様は勝手に判断している。( ̄ー ̄)

 存在感に関しては問題なし。

 ま、兒玉のスケジュールがとれるかどうかも、かなり疑問ではあるカモだがな!
 そのあたりは、目をつぶっておいておくんなまし! まし!


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 そもそもそれ言い出したら、宮脇もかなり危ないカモだし! 鴨出汁! (`▽´)




 ・幼馴染の総長たち


 さらにもうひとつの理由で兒玉を本命としておく。
 すなわち「さくら」と「はるか」の関係性。

 設定上の話だが、さくらとはるかは幼馴染で、中学までは一緒だった、としておく。

 もちろん、できれば第一話冒頭もしくはその近辺で、夕陽を背景にしてシルエットだけの幼いさくらとはるかが、砂遊びか何かをしているシーンを挟みこんでおく。

 幼児の語彙で再会を約束するセリフなども盛りこんでおきたい。

 その後、展開していくにつれて二人がそれぞれの理由で(ヤンキーではないが)桁外れに喧嘩が強かった中学時代などの状況も入れておく。

 はるかが東京の進学校(実はこれがカゲジョ)に入学することで交渉がなくなり、時系列的に『マジすか4』につながる。




 それまでの二人は親友だが、考えかたに相違があることも明示しておく。

 さくらは「負けたら終わり」。
 対してはるかは…「逃げるのもまた、戦いの形のひとつ」であり、弱者を救済する必要性を強く主張もしていた、と。

 すなわち、過激なまでに厳格な風紀委および綱紀への伏線である。

 またこれは(前作にあたる)『マジすか4』の設定にも結びつける(といっても、完結していないし設定もごく一部しか開示されていないので、あくまで推測の域を出ないが)内容ともなっている。

 すなわち、逃走した(と思われる)さくらの父親に対する、さくら自身の心境の変化にもからめていく。

『マジすか4』で敗北したら終わり、逃げたら終わりと言い切っているさくらの心境がどう決着するのか(あるいしないのか(^_^;))がわからないけど。


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 とりあえず、最終的にソルトを下してさくらが頂点に君臨することを想定する。
(ていうか、これ以外の結末はちょっと想像できないし(^_^;))

 父親に対する憎悪や拘泥もまた解決されているべきだろう。

 が、どういった形でおちつくのかは推測しようもないので、この部分は多少の心境の変化を想定しつつ無視しておく。

 その上で、弱者を迫害するわけではないが、ある意味で認められないさくらと、弱者もまた人間として遇し、必要に応じて助力を惜しむべきではないとするはるかとの間にコンフリクト(緊張関係)を設定する。

 そしてそれを軸に物語を展開していく。





 ・コンフリクトと回想を仕込み、後半につなげる


 ヤンキー、不良という(ある意味)理不尽な存在に対し、立ち位置がどちら側になるのか、というコンフリクトでもある。

 その弱者を守護し救済するために、逆に暴力装置としての風紀委を先鋭化してしまうはるかと、それを阻止しようとしつつ弱者の論理にも徐々に実感を抱いていくさくらを対比する。

 そのための最重要装置として、さくらの父親を出す、という方法も視野に入れる。

(実際に出すべきかは微妙。「マジすか」はあくまでも“不良にとっての”ファンタジーなので、リアルな敗北者の苦悩や絶望をさくらが目の当たりにする、という展開は若干そぐわない)



 さくらとはるかの喧嘩の実力は伯仲しており、はっきりした優劣がついたことはない、としておく。

 このあたりも回想シーンなどを挟みこむ。

 夕陽を鍵のシーンとし、かつて砂遊び(泥遊びでもいいかな?)していたのと同じような背景でタイマン、とか。

「わたしたち、なんで殴りあってたんだっけ」
 とか、よれよれになりながらはるかが言う。

「…忘れた」
 と、さくらが“あの口調”で答える。

 二人ともよろよろと尻もちをつき、唐突に笑いだす。
 …とか。

 お互いに決着をつけたくなかった気持ちもあったのかもしれない、とかそういうセリフをさくらに吐かせるのもいいんじゃないかな。







 ・クライマックスではふらふらになりながら泥団子を投げあう、とか


 で、このあたりに、いきなりボスvsボス戦にならない理由もしこんでおく。

 つまり、はるかはさくらと決着をつけたくないがゆえに、強者ぞろいの風紀委をひとりひとり順に撃破することを、綱紀見直しの条件として提示する、とか。

 んでさくらが次々配下を倒していく姿を、複雑な表情で見守る、てな感じ。どう?



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 もひとつ補足。
 マジジョは壁一面らくがきだらけだが、あれは個人的にいまひとつ気に入らなかった。

 らくがきの内容がなんとなく目についてしまい、ドラマにのめりこむのを阻害している…ってほどではないけど、どうも集中を乱す要素であるように感じられるし。

 スタッフの労作らしいけど、アクションシーンとかはそういうらくがきのないところに絞ったほうがいいんじゃないか、とか。

 そんな感じの不満。

 だからってわけでもないけど、風紀委に睨まれつつヤンキー生徒が泣きながら落書きを必死で掃除しているシーンとかも入れこみたいと思う。
 どう? (^_^)



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 ・副委員長


 モリポは第一作の『マジすか学園』における「サド」と同じような立ち位置とする。

 物語前半は強圧者としての存在感を重視し、過剰なまでに厳格かつ冷酷であるかのように描写。

 ただし中盤あたりで、弱者に対してはやさしく、また弱者を迫害する者に対してはきわめて苛烈に対応するシーンなりエピソードなりを小さく挟む。

 第一作と同じく、さくら(あるいはさくら側のだれか)の危機に際して、強力な味方として機能するエピソードを入れこむのもアリ。

 もちろん、はるかとの最終決戦前に、さくらと対決し惜敗させる。




 ・サブキャラとしての眼鏡ちゃん


 もう一人、鍵となる人物を配置したい。

 眼鏡女子。
 当然、頭脳明晰。

 喧嘩は、一見弱そう。
 実力は…完全に、未知数なままで全話を終えることとしたい。

 たとえば乱戦に巻きこまれて、きゃーきゃー言いながら逃げまどったりつまずいたり倒れたりする。

 その動作ひとつひとつが、襲いかかってきた者に致命打となる。
 とか。

 だれもかれも喧嘩慣れの強者じゃおもしろくないからね。
 かといって、弱いってのもちょいとナンかな…? ってのも、なくもないし。(^_^;)

 この人物は見た目どおりのブレインとして、たとえばカゲジョの生徒でありながらさくらの味方とか、そういう立ち位置に配置する。

 で、頭脳的に活躍させつつ、さくらの病の救済に結びつける。

 最新の治療法が発見されたとかそういう情報をいち早くキャッチする。とか。

 ただし、現時点では確立された治療法ではなく完治するか死ぬかは五分五分の賭けになる、とか。

 そういう情報をさくらにもたらす役。

 個人的に、配役は小林茉里奈あたりにしたい。
 衣装はカゲジョ生徒にふさわしくマジメ・清楚系だが胸の盛りあがりを強調…とか。(`▽´)



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 ・さくらの病の扱い


 …ついでに、前回の冒頭部分の物語展開では書きそびれた部分を補足。

 さくらが風紀委の雑魚を軽く一蹴するあたりでこれを仕込む。

 すなわち、さくらが戻ってきたからもう大丈夫…と最強コンビ、火鍋、そしてマジジョ全体が楽観ムードに包まれはじめる校舎の陰とかで、さくらが血を吐くシーンとか。

 その後、全体のストーリーの中盤あたり、風紀委をかなり撃破しつつあるタイミングで、大量に吐血してさくらが救急車で運ばれて戦線離脱。
 とか。

 ここでさくらを欠いたマジジョ側が総崩れしそうなところを、この眼鏡女子が機転で乗りきる。
 …てな感じもよろしいのでは。

 この眼鏡ちゃんが敵勢力の個々の弱点やつけいる隙をレクチャーして、クライマックス前の乱戦とかでのマジジョ勢大反撃につなげる、とかね。

 
倒れる直前のさくらが檄とか飛ばしておくのも伏線としていいね。

 おまえらはマジジョでは雑魚でも、よその学校なら番はれるだけの実力がある! とか。

 その上で、本当に弱いヤツ、怖くてこわくてしかたがないヤツは…逃げてもいい…!
 とかね。

 物語の根幹に関わるさくらの心境の変化もからめて。



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 ・中盤から後半にかけての小エピソード


 で、忙しさが加速しそうな宮脇のスケジュール問題も、このあたりに盛りこんでおく(^_^;)。

 数話程度なら宮脇がいなくても物語を展開できるよう、火鍋のゲリラ活動とか、カミソリ・ゾンビが修行に出る…

 …とか、そういう小エピソードを挟みこむ。

 この部分で特に盛りこみたいのが、「マジすか4」では雑魚としてしか(今のところ)機能していない、マサムネ(岩田華怜)とカタブツ(岡田奈々)。

 この二人、やはりスケジュールの関係なのかもしれないが、やられ役だけで終わらせるのは惜しすぎ。

 さくらがいなくなって再び盛り返す綱紀粛正の嵐に、がまんしきれなくなって一戦を交えてもらいたい。ぜひ!

 


 相手は大物すぎず小物すぎない人。(^_^;)

 そんなに大きな尺もスケールも必要ないが、敵味方ともにある程度の存在感は描写する。
 こいつら、意外と強ぇ、とかそういう感じ。

 なにより、精神的に屈服しない強さを表現させる。
 二人ともその程度の演技は充分以上にこなせるハズ。
 …と、思う。




 ・ムネアツ起点で大反撃へとつなげるってのは?


 個人的にはムネアツ役の橋本燿にも活躍してほしいが…ちょいとこの子の場合は芽が見えない…というか、イメージがわいてこないのが…(´ω`。)

 ギャグっぽいシーンで、胸とかわしづかみにされて「校則違反!」とか強弁・嘲弄されて大爆発…とかそういうのはどうかな。

 で、気が弱いんだけど、さくらの言葉を思い出す。
 怖ければ逃げてもいい。

 逃げてもいいのか、と思って逆におちついたりして、その流れで眼鏡ちゃんのレクチャーとかも思い出す。

 やや冷静になって反撃して、油断もある風紀委を撃破!
 ここでさくらの言葉を思い出す。

「おまえらは、本当は強いんだ!」

 で、こっから大反撃・ヤンキーどもの大反乱へとつなげられるな。
 うん。いいな。




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 ・最終決戦


 乱戦は大混戦につながり、両者疲弊していく。

 その過程で、逃げるヤツとか出すのもいい。
 逃げるところを、火鍋とか舎弟コンビとかに見つかる。

 見つかるけど、逃げていい、逃げろ、といわれる。

 いったんは逃げるんだけど、縄跳び用のロープとか用意して戻る。

 風紀委を引きつけて逃げるフリしてロープにつまずかせて逆にフルボッコにする、とか。

 で、眼鏡ちゃんとかがそれ見て苦笑しながらあきれたようにつぶやく。
「逃げていい、の意味がちがうよ」



 善戦するけど、徐々に疲弊していくマジジョ側に、敗戦の色が濃くなりはじめた時点で…

 復活したさくらの登場!

 いや、さくらの登場はもすこし早い段階がいいかな。
 ちょい迷いどころだ。



 最終決戦はもちろん、さくら対はるか。
 もちろん、夕陽を背にしての激突で。(^_^)

 どちらが勝つかは…まあさくら、が常道ではあるかな。




☆★☆★☆




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くりかえしになりますが、いろいろな意味でこれが危険きわまる行為であることはもちろん自覚しておりますのですよ。(`▽´)

よろしいのです。

私は私の妄想力のすさまじさをだれよりも一番よく知っているし、もう、それを私の頭のなかだけでくすぶらせておくのもやめましたから。



で、そんなわけで調子に乗りまくって暴走しまくったあげく!

実は!
『マジすか学園6』も!

若干創作してしまっていたりする。(^_^;)

ま、これは外枠あたりまでなんで詳しく披露できるほどは詰めてないですけどね。(^_^;)



つか「5」が大当たりした! とか妄想したら、当然「6」も製作されるだろう! と。

で、大ヒットしたんだから、田野のスケジュールも押さえられるだろ! と。(`▽´)
んだから今度こそラスボス田野で! と。

そういう思考(妄想)の流れで、ね。



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概要だけ記しておくと、田野は他校の(矢場久根でいいんじゃね?)総長で、喧嘩は鬼強!

ただし性格は孤高で協調性まるでなし。
無口で無愛想で、つねに不機嫌そうな顔をしている。

強さで人を集めているが、物語中盤で孤立。

雨の中で田野号泣するシーンがそのあたりのクライマックス。



最終決戦への昂揚とからめて、田野の人間性回復ストーリーとして展開…



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とか考えてるんだけど、着地点がちょいと見つからない感じ(^_^;)。

人的リソースの枯渇とかも予想されるしね。

いや、掘れば人材はいくらでも出てきそうな気もするけど。
掘るのが、ね。(^_^;)



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ということなので、マジすかの「ストーリーを勝手に製作」はとりあえず、これにて幕!
…ということで。_(_ _)_



長々とおつきあいいただき、ありがとうございました。_(_ _)_

おもしろかった? (^_^)



わしゃ堪能したので、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう!
それでは、また~(^_^)/~~




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