2015/03/29

マグカップのふちからとろけそうなまでに粘液質な肢をたらしてくつろぐタコ…の絵がリアルすぎる


 どこまでリアルにすれば気がすむのやら…(^_^;)。
 青木無常でございますよう。



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 そういうわけで、シンガポールで活動しているハイパーリアルな生物の絵を描くアーティスト、ケン・ライさんを紹介したニュース記事のおすそわけでございますよう。


Pouch 2014年10月18日
【なにこれスゴい】生き物を閉じ込めたかのような超絶リアルな「水辺の生き物3Dアート」 / 作者に話を聞いてみた!
http://youpouch.com/2014/10/18/232447/


 あおん。
 いつものことですけど、著作権の関係上、絵のコピーとかする気はないので実際の絵は上のリンク先のニュースサイトにてお楽しみください。

 あるいは、ケン・ライさんのウェブサイトでしたら、こちらから。↓

Keng Lye


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 水棲生物が多いところが味噌なのカモしれませんな。

 個人的には、ニューストップに画像が使われているマグカップのなかのタコがいちばん好き。

 なんか、いまにもとろりと溶け出てきそうなところとかが。(^_^)



 ウェブサイトにはほかの系統の作品も数多く見受けられます。



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 まあわしはこういうリアルな作品を自分で作りたい、とかは思わんけど。

 ただ、質感いかして、この世のものならざるものどもを、リアルに作れるようになるのが目標のひとつでありますから。

 だから、こういう超絶の技術がうらやましい。
 心底。



 別のアプローチ模索してくるんで、本日はこのへんで。
 最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは、また~(^_^)/~~




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