2015/02/13

あの既知外科学者セオドア・グレイさんがまたもやすさまじく危険でバ(以下略)な実験を満載した本を


やっぱ遠くから眺める分には、おもしろいよね、こゆ人。
青木無常でございます。遠くから見ないでくれ! (´ω`。)
後ろ指さしながら。(`▽´)

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つーわけで先日も紹介したマッドサイエンティスト
セオドア・グレイさんの本
Mad Science―炎と煙と轟音の科学実験54
には続編も存在する模様。

それがこちら、
Mad Science 2―もっと怪しい炎と劇薬と爆音の科学実験』。


いやあ。 グレードアップなさっているようですな。
バ(以下略)さ加減が!
(`▽´)

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GIZMODO 2014.03.15 17:00
クレイジーな科学実験連打! 『Mad Science 2』
http://www.gizmodo.jp/2014/03/mad_science_2.html


グレイ氏は

「自分が安全にできるとわかっていること」しかしない
とか宣ってるらしいのですが、
マイナス200度(摂氏)の液体窒素に素手を突っ込む
という実験のどこが安全なのか。

つか、たぶんこの人の“安全”に対する概念が
一般の常識的な普通人の抱いているそれとは
いちじるしく乖離しているものと思われますな。
(`▽´)

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上の記事にはさらに

ただ奇抜なだけではなく、ユーモアと科学への愛に満ちた文章で実験の原理が解説されていて、読めば納得です。写真も美しく印象的で、サイエンスの面白さを堪能できます。
とか書いてありますし、おそらく読めば
そのとおりの内容なんだろうとは思います。

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…思います。
が!

このグレイ氏は、単に炎と爆発が大好きなだけの
困った隣人であると断言してよいのではないか、と。(`▽´)
本当に困る。こういう人が近くにいると。
困るだけならいいんだが…

だって、グレイ氏の動画サイトで
こんなものも発見してしまったんだぞ。(`▽´)


Torched non-Barbie 1



なんの意味がある?
くりかえす。なんの意味がある!

まあ日本にこういう人間があからさまにいたら、おそらく
わしが騒ぎだすまでもなく、近所の善男善女が
こぞって「あなたのためだから」とか何とかいって
いろいろ封殺してしまうことも間違いなかろうがね。



封殺されるわけじゃないが本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~



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