2015/01/07

名古屋走りは日本一運転のうまい名古屋人の特権であり常識


はあ? 世界一ではないのか? もちろんちがう。
青木無常が断言する。( ̄ー ̄)

なにしろ、名古屋人は世界など知らんからな。(`▽´)


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つーわけで、日本の交通法規を遵守する
パンピードライバーは名古屋に立ち入っては
いけない迷惑だ。どいてろ失せろクラクション
喰らわされてゃーきゃ?

…ってのが、名古屋人の本音である。断言する。断言できる。



というわけで、予告どおり本日は“名古屋走り”
に対する怨念をひとくさり。名古屋走りってのは要するに、
名古屋人が好んで行う暴走行為のことね。


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始末の悪いことに、名古屋人という野蛮人種は
その暴走行為を運転のうまさだと決めこんでいる

勘違いという言葉すらあまりにも意味をなさない
あさはかさ醜悪さ。まったくもって救いようもない。




 ☆青は進まなければならない(義務!)。黄は加速。赤は進め。


名古屋走り。要するに車の無謀運転。
「黄色まだまだ、赤勝負」とか
赤信号で停まった車にクラクション
鳴らしたり追い越したり。ヴァカ。

まともな運転してるとクラクション鳴らされるらしい。
ヴァカ。


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バングラデシュのダッカでは一日中、
そこら中の車がクラクション鳴らしまくり。
心性同じ。日本内部とは思えない。

名古屋は日本にあらず。
恥部としてすら認定したくないね。




 ☆赤灯を一瞬点灯で即発進!(全速力で! これも義務!)


一時停止無視。側道から入る際は
ブレーキレバーをちょいと踏んで
ブレーキランプを一瞬点灯させただけで
完了したとか強弁しやがる。自慢げに。ヴァカ。


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一時停止ってーのは、横断歩道や停止線があるところで
いったん車両の進行をストップして、歩行者自転車が
いるのを発見したら通りすぎるまで待機すること。

…が日本の法律。だが、名古屋は日本ではない
(と、名古屋人自身が故意に勘違いしている)ので
そんな他国の法律は守る必要などカケラもない、
というのが名古屋人の論理である。



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名古屋在住時に驚くべき事態に遭遇したことがある。

おれが横断歩道をわたりかけてるのに、
突っ込んできた愚劣きわまる脳弱ドライバーがいたのである。

しかも若い女性。

暴走族とかじゃない。
普通の大衆車。

しかもおれがよけないのにいきなり立腹、
というよりは沸騰して、わざわざ車を降りて
怒鳴り散らしてきた。


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一時停止違反だろうが、とこちらも怒気あらわに
応戦したが、その時のドライバーの言い草。

「停止線でいったん停まってる!」

わが耳を疑いましたね。
停止線の直前でブレーキランプを光らせれば
一時停止完了。

こんなとてつもない交通違反、というより
(日本の)交通法規無視、つーか放棄の態度が、
妙齢のふつうの女性にまで浸透しているのか、と。
…これは名古屋を離れてから浮かんだ感想。



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 ☆鼻先入れ


私は交通誘導警備員をやっているので
東京でもよく見かける。ただし、
主に工事帯の直前限定。まあこれも迷惑だが。

名古屋人はこれを走行中に好んで行う。らしい。

ウインカーは出さない。そんなことをしたら
隙につながるから。とにかく変更したい車線に
鼻先を突っ込む。後続車に有無をもいわせないためにも
とにかく強引に突っ込む。ムリやりブレーキを踏ませる。

そうしないと危険だという思い込みが横行している。
らしい。


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ウインカーを出さない理由は、そんなもの出したら
逆に車間を詰められてしまい鼻先入れが
できなくなってしまうから。らしい。
ヴァカ。の極致。

だから前方に車線変更しようとする車両がいたら
ムリにでも即座に車間距離を限界ぎりぎりまで詰めて
絶対に入れさせない。断固!

運転がうみゃー名古屋人だからこそ
この法律が有効なのである。わけだ。

ヤツらにとっては。



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 ☆車線は故意にまたぐ


なぜなら、後続車の追越をブロックするためである。
運転のうまいヤツが先頭を切って走る必要があるのだから
これは完全に合法的であり有効。…というのが名古屋論理。

…どこまで独善?




 ☆実例動画の紹介(※リンク・埋め込みはなし)


アンサイクロペディアに実在する
名古屋走りの項
。この下部あたりに
名古屋走りの実例が二例ほど埋め込まれている。
YouTubeに堂々と公開されている動画のようだ。


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とりあえず当ブログでは
埋め込みもリンクもやめておく。
動画自体がトラブルのタネに
なりかねないと判断したからである。

正直、見ているだけで胸が悪くなる。

たとえば二本めの埋め込みは、
上記の“鼻先入れ”の実例だが、
この動画にはさらにそのつづきがある。



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とりあえず5:20あたりから強引に入ってくる
黒の乗用車が対象だが、動画アップ主=被害者たる
この運転者自身もけっこう危ない運転をしているように
思われる部分もある。

(こういうことをいうと、どこが危ないんだ
何時何分何秒地球のどこで危ない運転しとるんだ、
とか逆切れするのも名古屋人の特徴である)。



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ともあれ、とりあえず割り込みされた運転者は
クラクションを鳴らす。

割り込み側の黒の乗用車はこれに逆上する。
たかだかクラクションごときに深甚きわまる
逆恨みを瞬時にして抱き、それに対する返報として
執拗な走行妨害をくりかえしかけてくるのである。

執拗につきまといつづけて前方での蛇行や
急激な減速(高速道路上でだぜ)をくりかえし
執拗かつ陰湿に走行妨害行為で粘着してくるのである。

狂人の所業にほかならない。

強引に割り込んでくる割には
執拗につきまとうなどのいやがらせを
いつまでも繰り返してやまない。


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事故を起こしてまずい事態に陥る可能性など、
このドライバーはまったく考えてすらいない。

この粘着性も名古屋人の特性かもしれない。
(逆)恨みは決して忘れないし、どれだけ復讐を
くりかえそうとも満足しない。とにかく
徹底的に自分の怨念を表明してやまない。

くりかえしになるが、動画のアップ主も
心性としては同工異曲かもしれない。

動画中で同乗者に警察への通報を促しているのだが、
車両ナンバーもまったく無編集ではっきりと
音声に入っている。悪いのは向こうなのだから
まったく問題はない、という心性が垣間見える。



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ほかにも「おすすめ教材」集なるものへのリンクが
存在している。見ていて胸が悪くなる実例集だが、
名古屋あたりではこういう走りかたが日常茶飯事
というのがアップ主の主張。

後学のためにも見ておいたほうがいいかもしれない。
日常茶飯事とはいえないまでも、こういう実例は
おそらく日本全国津々浦々に存在するだろう。

でもリンクは貼らない。



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 ☆名古屋走り総括


こういう恥ずかしい走りかたは、
ふつうの都市圏では田舎者特有の
世間知らずなドライバーと認識される。

都会ではこういう走り方をしていると
即座に違反や事故につながるからだ。

名古屋人にこういった認識がないのは
あまりにも不思議である。推測するしか
ないが、おそらく名古屋人は人間ではない。
人間には未来予測能力があるからね。

人類学者は現行人類のほかに、きわめて
限定された地域に名古屋原人とでも呼称すべき
蛮族が存在することに早く気づくべきだろう。


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おそらくホモサピエンスと交配可能なため
特定できずにいるのだろうが、詳細に調査すべきだ。
必ず重大な齟齬とホモサピエンスへの重大な
バイオハザードが起こっているはずである。



予想はしていたのだが、ことのほか
ボリュームがアップしてしまった。

おそらくこんなのはほんの一例に過ぎまい、
という点がさらなる恐怖を煽る。
日本国政府は名古屋を封鎖し、
出入には厳重な管理を施すべきである。


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可及的すみやかに! つーか、即刻!
でないと危険だつーの。危険だてば。

…ああ、おれも漏出した危険因子であることを
露呈してしまったようだなふふふ。
笑いごとじゃねーけどな。(`▽´)



つーわけで、キリがないので明日で終わる。
本日も異常。いや、以上。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~




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