2015/01/27

激突! 一年生最強コンビ、ゾンビ&カミソリvsさくら-「マジすか4」第二話ネタバレあらすじ&レビュー


悲観主義者かといわれれば、そのとおりです。が…
青木無常でございますよ。

さて、そういうわけで『マジすか学園4』
第二話がやってまいりました。
今回は宮脇さくらと“1年生最強コンビ”
カミソリ&ゾンビが激突いたします。

 


つーわけで、恒例となりました「マジすか4」の
ネタバレあらすじとレビューをいたしますですよ。

まずは第二話の概要=あらすじから。
ネタバレしてるんで、ここから先は
既見か見る気がない場合のみ閲覧してね。

んじゃいくぞ。




 ☆マジ女の勢力図


さくら(宮脇咲良)に敗れ、彼女の本気を肌で感じたチーム火鍋は
マジ女の現在の勢力図をさくらに伝える。

マジ女は最強にして負け知らずのソルト(島崎遥香)を頂点に
いずれも一騎当千の猛者である四天王が周囲を固める。
頂点にいく前にその四天王から倒していくのが
マジ女のルールとされているのだという。




そして四天王のだれもが、火鍋が束になってかかっても
かなわない実力者だと告げる。

さらには、ソルトの強さは天井知らずだ、と。

それでも目指すのか? と問うウオノメ(高橋朱里)に
さくらは真顔で「そのためにきた」と答える。




 ☆あんたが転校生?


ラッパッパ(吹奏楽部)へとつづく階段を
見上げるさくらに声をかける女。

「一歩一歩…足踏み外さないように…」
さくらをおきざりにしてそう告げながら
階段を昇る女は最後にこうつけ加える。

「私の退屈…まぎらわせて…」

倦んだような口調を残して最上階へと
消えていった女の背中へ、さくらがつぶやく。

「ソルト…!」


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 ☆一年生最強コンビ


中庭で火鍋をしながらさくらの噂をする火鍋。
その五人に、嘲弄を投げかけてきた二人組。

一年生最強コンビ、カミソリ(小嶋真子)とゾンビ(大和田南那)であった。
二人で一年全員を総ナメにし、四天王にすら
噂が届いていた二人組である。

スピードと手刀の鋭さで相手をよせつけないカミソリ、
そしてどれだけ攻撃を受けようと“生ける死人”のように
ダメージを感じさせない様子で不気味に立ってくるゾンビ。
二人の強さに火鍋は適すべくもなく敗北を喫する。

苦悶する火鍋を見おろして、自分たちなら
ソルトですら楽勝だと笑う最強コンビ。

狙いは“てっぺん”か、と問うウオノメを
一笑に付す二人。そういうのには興味がない、
てっぺんとかダサいとうそぶく二人。

そんな二人に「おまえらじゃ転校生にも勝てない」と投げかける
クソガキ(大島涼花)とジセダイ(向井地美音)。




 ☆ソルトの孤独


部室で鉄球をもてあそぶソルトに
おたべ(横山由依)が声をかける。寝ていないのは
何かおもしろいことでもあったのかと。

別に、と物憂げにつぶやくソルトに
「あんたが不憫でな」というおたべ。

おたべはソルトの孤独を見ぬいていたのであった。


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 ☆遊びな遊びな


食事をするさくらと雑談するOGみなみ(高橋みなみ)。
喧嘩だけじゃなく友だちや恋愛も楽しめとの言に
さくらはすなおに「はい」と答えるが
得心はいっていない様子。

負けたことも負けると思ったこともないらしいさくらに、
みなみは「硬い石ほどちょっとのヒビで
粉々に砕けちまう」と告げる。

「あたしは砕けちまった」真顔でみなみは口にし、
「あんたはどうかな?」と微笑む。


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 ☆ソルトの実力


激尾古高校の雑魚にからまれ、
圧倒的な強さで瞬殺するソルト。

「あんたたちじゃ…私の退屈は…
とめられない……」
どこか哀しげにさえ響く口調でつぶやく。







 ☆さくら、散れ!


みなみから心づくしの弁当をふるまわれた帰路、
さくらはカミソリとゾンビの襲撃を受ける。

カミソリのスピードにも対応するさくらだったが、
乱闘のさなかにみなみからの弁当を落としてしまう。
「目指せテッペン」と盛られているのを見て
嘲笑するカミソリとゾンビ。

「こんなのマジなわけないでしょ?」
笑いながら弁当を踏みつけるカミソリに
さくらはいう。

「いや…! マジだよ…!」

けげんそうに眉をよせる二人に
さくらは言を継ぐ。

「マジに生きないなんて死んでるのと同じだ」

圧倒されるカミソリとゾンビだが、
楽しければいいとうそぶき、襲いかかる。







 ☆突き進む道へと打ちぬく拳


笑いながらスピードで翻弄しようとするカミソリだが、
さくらは軽々と追いつき、打撃を加える。
ゾンビもまた打たれ強さにまかせて突っ込むが、
鋭すぎる連撃を受けて後退せざるを得ない。

火鍋の五人を圧倒した二人だったが、
さくらの前では二対一でも
まるで格がちがうのだった。

毒づくカミソリ。
負けるのはいやだと叫ぶゾンビ。

「だったらかかってこい…マジで!」




さくらの呼びかけに、うぜえと毒づきながらも
“マジに”挑みかかる二人。

だが一撃を受け、力つきる。

「あたしらはまだ認めてねえからな!」
くやしまぎれの“マジな”負け惜しみを叫ぶ二人に、
さくらは重々しく告げる。

「私はテッペン目指してる。
後ろをふりかえってるヒマなんてないの」



みなみの弁当をひろいあげ、静かに立ち去るさくら。



とり残された二人は、血まみれで空を見上げて
流れる雲に想いをはせる。
さくらの目指す、頂点へと。



そしてそれを見守っていたソルトが
さくらの背中を見送る。




 ☆激尾古アントニオの思惑


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マジ女制圧を狙う激尾古高校看護科では
ポッと出に頂点狙われるほどヤワなのかと
ツリシ(須田亜香里)が揶揄し、ザコボス(松村香織)がいきりたつ。

だが総長アントニオ(山本彩)はいう。その転校生が
かき乱してくれるのを待つ、と。

不満げなこびー(渡辺美優紀)だが、反論はしない。




 ☆ヨガ出陣


転校生のてっぺん宣言が四天王の耳にも届く。
ソルトを崇拝するヨガ(入山杏奈)が立ち上がる。
おたべがつぶやく。傘の用意が必要だ。

血の雨がふる、と。






以上、第二話ネタバレあらすじ


☆★☆★☆



では講評である。



まず、ソルトの口調が気持ち悪い。
不気味感をわざとかもし出している
という見方もできる。おそらくそういう
演出意図なのだろう、とも。

だがどうもかみあわない。

不気味ではなく、どことなく気持ちが悪い。
キモいとかそういう話ではなく、
おさまりが悪いような気がするのだ。

ここらあたりは物語が進むにつれ、
また島崎遥香の演技を見慣れるに従い、
印象が改善される可能性はあるので
今後に期待したいところではある。



ゾンビのキャラづけはちょっとおもしろい。
ボコボコに打ちのめして「立てなくしてやる」
ではなく「すわれなくしてやる」。

「すわれないほどボコボコにする」という
意味あいだが、多少キャラ立ちに貢献している。
それだけに、後半部でこのセリフが活きていないのが
若干惜しまれる部分ではあるかもしれない。

加えて、ゾンビ役の大和田南那が
カミソリ役の小嶋真子に比してやや凶暴な
立ちふるまいを志向している点も気になる。




頂点や学園支配に興味がなくただ楽しければいい、

…という二人組の立ち位置からして、
カミソリのようにへらへらしているくらいが丁度いい。
カミソリは口調もふつうの女子に近く、
それだけに凶暴さが際立ってもいる。

それに比べてゾンビは言葉づかいやふるまいが
中途半端にヤンキーくさい。激しくヤンキー
というわけではないところも、むしろキャラ立ちを阻害している。



四天王。

おたべにやや大物感がただよってきたのは
幸甚な点といえるかもしれない。

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ソルトという別格の凶刃にタメ口をきき、
その心のうちに隠された孤独感を見抜いていることを
暗示する演出は悪くない。

前作(『マジすか学園3』)とは打ってかわった
マジックを演じる木﨑ゆりあの
不機嫌かつ底意地の悪そうなキャラも
なかなか期待度を高める。

バカモノ(川栄李奈)とヨガは現時点では可も不可もなし。
キャラが確立している点でバカモノは特異だが、
最強四天王感を阻害している惧れもあることはある。


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さて。

主人公の宮脇さくら。

さくらの口調もあいかわらずだが、
前回に比べれば平時の話しかたは
ふつうに近い感じにはなっている。

ややホッとするところではある。
とはいえ、素の宮脇咲良にはほど遠いし、
多少なれてきただけで、やはり不自然な
感じは濃厚にただよっている。

撮影もずいぶん進んでいるようだし、今更かも
しれないが、この演技には再考をうながしたい。




クライマックスをはじめとする
重要なシーンで重々しく話すのはいい。
宮脇の力の入ったセリフは迫力もいい具合に出ているし、
盛り上がりにも一役も二役も買うはず。

ただし。
それはあくまで「ここぞ」という場面に限定すべき。

それがふつうのシーンやギャグに近いシーンでまで、
となるとむしろ逆効果で、重要な場面での重々しさまで
ギャグのように軽く響いてしまいかねない。

正直、演出の意図がわからない。ソルトのほうが
不自然感は圧倒的に強いが、あちらは演出の意図は
むしろ容易に類推できるだけに、さくらの
不自然なセリフまわしが余計に気にかかってしまう。

だがまあこのままいってしまうんだろうなあ…たぶん。



雲梯をめぐる攻防はおもしろかった。
本格開戦前の前哨戦というおもむきだったが、
凝った立ちまわりは見ごたえがある。



で、本格開戦。カミソリの手刀を受けて
頬を裂かれるさくらだが、指さきで
血をぬぐい一舐めする動作は…
「北斗の拳」のパロディだな。(`▽´)

宮脇も、なかなか堂に入っている。(`▽´)






さらに、クライマックス。
すれちがいざまの一撃。
剣豪同士の果し合いのようなシーンである。

定番ではあるが、それだけに見ごたえもひとしお。



ただし今回は演出上の粗も目につき始めた。

たとえば、ゾンビの不死身性が崩れるのが早すぎる。
尺の問題もあるだろうからこれで精一杯なのかな、
とも思えるが、視聴者としてはもう一山欲しかった。






この部分に限らず、またアクションシーンに限らず、
今回は全体に練りこみの足りなさが
露呈してしまっている部分が多い。。
足りないまま、物語が進んでしまっている。



具体的にいうと…構成は王道だが、
王道に説得力をもたせるためのしかけや
見せ場が圧倒的に足りない印象が強いのだ。






たとえば一年生コンビの心境の移り変わり。

上記あらすじでは補完して代弁しているが
画面上ではどうにも唐突感がぬぐえない。

へらへらしているだけで、ただおもしろいから
暴力をふるっている二人組だが、さくらとの
対戦からしてボリューム不足。

前話でそこそこの実力を見せた火鍋を
軽く一蹴したわりにはあっけなさすぎる。

さくらの圧倒的な格上感を演出したのかもしれないが、
危機感や盛り上がりに欠けてしまうのは
どうにも否めない。

実力差を出しつつ、それなりに見せ場を作るのは
尺の関係もあるだろうしなかなか困難なのは推測できる。

何もしていないわけではないことも理解できる。
さくらの頬をカミソリに裂かせる演出あたりが
おそらくはその顕れだろう。

それだけに、もう一山、欲をいえば二山は
欲しかったところでもあるわけだ。

その上で、最初はへらへらして余裕綽々で戦っていた二人組が、
徐々に彼我の実力差に気づいていき、
焦り、そして…“マジ”になっていく過程を
もう少しでも繊細に描けなかったものか。

最後の空を見上げるシーンが印象的なだけに
あまりにも惜しい。


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ラストシーン。ヨガとの激突をにおわせながら
引いていく流れはOKだが、ここらあたりも
ヨガのソルト崇拝が若干、唐突感あり。

ただし次回以降でカバーできる部分ではあるので、
ここはとりあえず評価は保留したほうがよさげではある。



次回予告。見せかたはかなり期待をあおる。
ヨガとの激突がどういう形で展開するのかもそうだが、
個人的には一年生二人の去就が楽しみである。

王道の展開であれば、さくらの味方となった二人が
雑魚を引き受ける、とかそういう方向になりそうだが…

今回は四天王直下の雑魚が見当たらないので
そのあたりがどうなるのか。「1」の
シブヤ(板野友美)のように独自の子飼いの手下が
いそうな雰囲気も今のところないし…


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とりあえず、練りこみ不足を除けば、
物語は一定のレベルを保っている。

短くなってしまった尺をどう処理していくか、
しているのかが、今後おもしろくなるか
それともそれが損なわれてしまうのかの
分水嶺となりそうな予感である。



あと、指原が出てこなかったのには
多少ホッとした。

別に指原だって現役だしいいだろうとの
見方もあるだろうけど、やはりこの面子に
総選挙一位で現時点でもっとも名前の売れている
指原が混じりこむのは違和感が大きすぎる。

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若いガキどもにまかせなさいよ、と
いいたくなるってところなのでね。(`▽´)

ヤツらにだって、それだけの、いや
それ以上の地力はある。
…と、思う。から。



以上、「マジすか4」第二話の梗概と講評でありました。



来週も楽しみにしつつ、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~



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