2014/04/15

いつか終わりは訪れる。それがどれだけ、哀しかろうと…AKB48菊地あやかも卒業発表


きのうにひきつづきの、傷心の報告。
青木無常でありますよ。


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きのうのブログに書いてもよかったんですけどね。
ただ最近は予約投稿が基本となっていることもあり、
あんまり即時性とか共時性とかに情熱が(もともと
そんなになかったけど(^_^;))わかなくなってるんで。

どうぞご了承のほどを。_(_ _)_


菊地あやか 2014/04/13 22:29のGoogle+を青木無常が共有したもの




ぐぐたす(Google+)アカウントが削除されると
リンクも切れるし共有も表示されなくなるんですが、
私が自分のアカウントでいったんぐぐたす側で共有しておけば
残るらしいことが判明したので、今回はそれを使ってみました。



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4月21日の横山チームAの千秋楽が最終公演だけど、
個別握手会は9月23日まで残るらしい。

…よくわからんですね、この巨大なタイムラグ(^_^;)。



菊地あやかは、次世代候補として期待されていたけど
“自覚に欠けた軽率な行動”(報道によれば彼氏との
ツーショットプリクラ流出)によって解雇。

にもかかわらず、7期研究生のオーディションを受けて
合格し、マイナスからの復帰。

まさしくマイナスであることは、周囲も
当人も自覚しており、菊地の意思の強靭さや
AKB48への(あるいは、ステージへの?)想いの深さが
想起される衝撃的な復活劇でありました。

その後、彼女が、想い描いていた活躍を
できたのかどうかは…想像の外であります。


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客観的にみれば、舞台や映画に出演したり、
渡り廊下走り隊の新メンバーに加えられたり
といったトピックはありますけど、
世間一般には、届いたとはあまりいえない。

公演には出演していたでしょうし、
芸能生活として充実していなかった
というわけではないのかもしれませんが。



指原某のごとく(^_^;)、総選挙一位でも奪れば
それこそ奇跡の復活劇として完結していた、と
断言できそうなんですがね。さすがにそこまでは
どうにも届かなかった。



今回の卒業を決意した経緯は
スキャンダルやその後の復活劇とは
特に関係なさそうです。

アイドル、としてではなく、
ファッション関係やモデルとして
進んでいきたい、という目標のもと、
自分で決断した、とのこと。



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ただ…。

渡り廊下走り隊の解散ライブをきっかけに
卒業を考えた、ということですが。

野暮は承知の上で、ちょいとだけ
疑義を表明しておきます。
深読みのしすぎ、下司の勘ぐりでは
あるのでしょうけど。

ライブは2014年2月9日。

でも、2014/02/27のぐぐたす(こちらは共有していません_(_ _)_)で
NMBへの移籍辞退を表明した際、その理由として

まだ私にはAKBで やり残した事があるので
今回は辞退させて頂きました。
と記載している。

どうも、しっくりこない。
やり残したこと、というのが具体的に
どういことなのかが不明なので
何ともいえないのも確かなんだけど…。

それは、やりきった、ということなのかどうか…。



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とはいえ、04/06のぐぐたすで、
こんなことも書いている。


菊地あやか 2014/04/06のGoogle+を青木無常が共有したもの

あの景色と声援は絶対忘れない

もう全力でやりきった!!

後悔も悔いもなく今凄く幸せ。
と書いている。おためごかしや嘘なんか書く子だとは
思えないので(実際どうかは、もちろん知らんよ(^_^;))、
本当に、やりきったのかもしれません。



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7期の同期として、また、一度辞めてから
研究生として再スタートした同じ立場の仲間として、
鈴木紫帆里もぐぐたすで、菊地の卒業に
言及しているので、そちらにもリンクを。


鈴木紫帆里 2014/04/14 0:25のGoogle+




胸に迫るものがある。
それは、彼女たちの、真情の発露だからなんだろう。
われわれはただ、それを目撃するだけ。

とはいえ、それを見ることができた、ということだけでも
幸福なのかもしれない。

(´_`。)




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湯浅支配人がぐぐたすに菊地のコメント動画を
アップしてくれたので、そちらにもリンク貼ります。


湯浅洋支配人 2014/04/13 0:14のGoogle+


すがすがしい笑顔でありますな(^_^;)。

本当に、時間は流れている。
容赦なく。
あるいは、やさしく。

われわれも、歩いていこう。
できれば(^_^;)、力強く。

終わりの来る日まで。(`▽´)



幸あれかし。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また。




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