2013/08/09

いこうぜ! 月へ! ムーンベースへ! それは必ず、そこにあるから!!!


ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でおじゃる。


月には基地が、よく似合う。
だから、いってみたいよね。
月の秘密基地に!

でも、それを建設するとしたら、予算は?
という話。


WIRED 2008.2.28 THU の記事
「SF的技術」をコスト計算する(2):宇宙・航空編


以前、
「SF的技術」のコスト 夢がない、というわけではなく、夢には金がかかる場合もある、という話
という記事で「「SF的技術」をコスト計算する(1):ロボットと電磁兵器編
というニュースを紹介しましたが、その続編でありますな。



《近所のモーテル》にすら劣る
12億ドルの《宇宙飛行士用ラウンジ》は
夢も希望もありませんよ、ホントに。

恒星間探査の費用が《想像を絶する額》
とゆーのも(´_`。)



超音速旅客機に関しても、
コンコルドが引退していたということで、
これまた絶望的な“現代”でありますよ。



だからせめて月基地に、希望を託したいのですが!

1050億ドル(^_^;)。
はあ?



わっはっはっはっはあ!
この記事の筆者は、ご存知ないようですな。
月の裏側には、ナチスの秘密基地が存在すると、ゆうことを!!!
ふんす!

…。
『アイアン・スカイ』、
結局、まだ観てねえ。

予想はついていたでしょうが(^_^;)。





とにかく、みんなでルナキャリアに載って
ムーンベースの紫色の髪した
きれいなオペレーターのお姉さんに
会いにいこうぜ!!!



夢とか妄想とかゆわれる前に本日はこのへんで!
それでは、また~(^-^)/~~










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