2013/06/29

肩こりという言葉がないから肩が凝っていないのかというと医学的にどうかは知らないが


ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でありますよ。


なんとまあ、驚愕の事実でありますよ。


「アメリカには肩凝りっていう言葉がないんだって」
中村麻里子 6/13 21:44 のGoogle+


えっ!? そうなんだ!!



とはいえ、実はおれ、
似たようなことを医者でいわれたことがありまして。



疲労感とかどうにもとれないって話をしたとき、
「肩は凝りますか?」ときかれて、
そういえば身に覚えがないな、と。

肩凝ったことないじゃん、おれ(^-^)。
なんかすげー!

と、ヘンなことで自慢な気持ちがむくむくと
わきあがってきたのですが、
ご推察の通り、ぬか喜びでありましたよ(^_^;)

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で、医者の先生に揉んでもらったところ
「ものすごく凝ってますね」
といわれて、えっ? そうだったんだ!
と(^_^;)。



別に、自覚してないから存在しない、
というわけではな、なさそうです(´_`。)
残念なことに、ね。

ただ、自覚するようになると、
気になるようにもなってしまう、というのは
まちがいなくあるでしょうね。
上の、中村麻里子の報告もそれなんでしょう。


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気づかないうちが華、とまではいえないけど、
気づいてしまう不幸、というのは
まあ、あるんでしょうねえ。



どうせなら、自分が実は幸福であることに
気づきたい、といったところでありますよ(^-^)。



幸福な状態のうちにね。



不幸になってから、かつての自分が
幸福であったことに気づく、なんてのは、
それこそ小説のなかだけで充分でございます。



という感じで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~



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