2013/06/18

AKB48選抜総選挙246人246色その9・事務所別ランキング、よしりん卒業、ジャカルタからの視線



ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でございます。


今日はきのうに引き続き、
3題で、すらっと(^_^;)流します。
こんな感じ。


野暮だけど興味津々>事務所別ランキング
小林よしのりが卒業?
ジャカルタからの視線―不参加だった仲川遥香の言葉


まずはこちらから




 野暮だけど興味津々―事務所別ランキング



なんつーか、分析してみたいけど、
めんどくさいしなー、と思ってたことを
ニュース記事にしてくれた人がいたわけです。



やったー。


ガジェット通信 2013.06.12 19:30 の記事
AKB48総選挙の順位を、事務所別で分析する 1位はどこ?

で、結果、どう分析できたかというと、
かえってよくわからなくなったかも(^_^;)。

事務所の力関係とか、裏のほうの事情を読む
一助にでもならないかなー、とか思ってたんですが、
なんつーか、単純に出してもよくわからなさが
助長されただけな感じでした。私には(^_^;)。

きちんと分析しようと思ったら、
各事務所に何人在籍してるかとか、
もっといろいろ精査すべきなんだろうなあ、とか。

で、細かく精査しても、得られるものは
少なさそうな気も、にわかにしてきて(^_^;)。

ま、見るひとが見れば、
上の結果からだけでもいろいろ
見えてきてたりするんでしょうねえ。



単純に、観察力とかいうけど、
これだって謎が解ければ
かなりいろいろ役に立つ、と、
これは以前から思ってはいたことですけど。

要は、私には、観察力が足りない、と。

ま、でも、太田プロと尾木、
やっぱりよく耳にする事務所は強いのかな。
大手のホリプロが一人だけ、てのも、
撤退の噂と何か関係があるのか、ないのか…。




 小林よしのりが卒業?



いや、卒業するんなら勝手にすれば、
と、言いたいところではあるんですが。
卒業、となるとやっぱ寂しいかも。


J-CASTニュース 2013/6/ 9 14:51 の記事
小林よしのり「こんな感動ない総選挙初めて。バカヤロー!」



みおりんは移籍だけどいなくなるわけじゃないんだけどなあ、よしりん


指原の強引な制圧劇で、私は逆に
近来まれにみるおもしろさを感じて
“感動”したんですけどね。

ただ、やっぱりここらあたりも
よしりんと同じ感覚で、
指原を応援はしてるし、がんばってるとも思うんだけど、
この結果は「ない」とも思っています。

いや。
もっと下なら、あり、ですよ。
いつも主張しているとおり、彼女たちだって人間だし、
人間として悪いことをしたわけじゃない。

でも、やっぱなあ。

“ダーティ”な一面は否めないし、
そういう行状、露呈した人間が
あろうことかトップを奪ってしまう、というのは
どうかな…と。

バカヤロー、とまではいかないけど。
ん? と首を傾げつづけているのも、
まちがいないです。

ん?
なんかおかしくない?
と。

どうでしょうかね。

非難する、ほどではないです。
でも、なんか納得できない。
胸に落ちない、というか。




で、激しく納得してない感じのよしりんが、
とうとうこんな宣言を。


ナリナリドットコム 2013/06/13 04:31 の記事
よしりん熱烈AKBファン卒業へ、今秋にも「一切の言論活動は終わる」。


卒業ではねーし(^_^;)。
ただ単に、言論活動を終了する、といってるだけだし。

ま、バカなマネをやめて真っ当に生きることを
ちまたでは“卒業”と称しますがね。
よしりんは、そういう意味でいっているわけでもないだろーし。

秋頃に言論活動をやめるって、時期的な点は
何か意味があるんだろうかね。

別にけっこうどうでもいいことではあるんだけど、
またおれごときが揶揄やツッコミできるような
恥ずかしい論評とかしてほしいんだよなあ。

意見が一致したらしたで、これまたうれしいし(^_^;)。

なんつーか、どいつもこいつも
やることが極端で性急すぎるわえ。





 ジャカルタからの視線―不参加だった仲川遥香の言葉



このひとも、極端だし性急すぎるきらいが
濃厚にありますけどね(^_^;)。

“はるごん卒業宣言”だって、
おとなになるなるって言い出したのは
前田敦子の露骨な影響なんじゃないのかなあ、
心配だなあ、と思っていた矢先のことだったし。

そんなことを宣言すること自体、
すでに子どもの行為、
としか感じられなかったもんなあ。

あだ名、呼び名なんざ、ファンや周囲の人間が
勝手につけていくもので、それですら
制御されたものである場合なんて
そうそうないわけだし。

本人が、きちんと大人になった姿を見せれば
呼び名も、扱いも、きちんと変わっていくだろうし。

むろん、ジャカルタにいくことを決意したり、
あっというまに順応していくさまとか、
ぐぐたす(Google+)を見ていると
日々驚かされてはいるんですけど。



そういう意味で、いろんなところで
年齢にふさわしく、あるいは年齢以上に
どんどん大人になっていっているんだろうな。

とは類推できますよ、もちろん。

でも。
ただ。

そういうふうに思っていただけに(^_^;)。

この前の「AKB子兎道場」にひさしぶりに出ているの見たら
以前となにも変わっちゃいない(^_^;)。
ような気がして、ならなかった。

ていうより、以前より子ども化が
激しいような気すら、したんですがね(^_^;)。

でも、そんなふうに
“はるごん”っぷりが加速しているようにすら見えても
きっと、すごい勢いで、日々
成長進化をつづけているのでしょう。



そんな仲川遥香が、総選挙を見て書いた記事がこちら。


仲川遥香 2013/06/09 7:22のGoogle+


うん。

ひとりひとりが、一位だと、私も思う。
中には、そうはいえない子も、
もしかしたらいるかもしれんが(^_^;)。

なんか自分でケチつけるような
言い方をしてしまいましたが、
人間が何十人何百人も集まれば、
いろんな意味で、いろんな人が入ってきますしね。

だから、おつかれさま、にも同意。

疲れがとれたら、みんな。
もう一度。
何度でも。
走りだそう。

世界は、静かに、かわりつづけている。
だから、おれたちも、かわりつづけていよう。



祈りをこめて。



本日はこのへんで。
すらっと流すとかいいながら、けっこうな長文ですかな(^_^;)。
それでは、また~(^-^)/~~









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