2013/06/17

AKB48選抜総選挙246人246色 その8・速報に入っていなかったけど入閣した面々



ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でありますよ。


本題に入る前に、きのう書きもらしたことが二つありまして。

ひとつは、スタッフに向けて手をあげれば、
発表途中でもステージから降りられるって話。

これ、実は入閣しているとわかっている子を
スタッフがとめてる、んだとしたら(^_^;)、
途中で自分が入ってるかどうかを確認する意味で
当人が手をあげる、という裏技もできる…

…ってことなんですよね。

実は気分が悪いわけでもなんでもないけど、
それを確認するために手をあげる子も、
中にはいるのかも。

で、確認した結果、
ホントに気分が悪くなっちゃった子とかも(^_^;)。

諸行無常。



で、書き忘れた二つ目の件は
最後に書きます、ええ、引っ張ります(^-^)。



こっから、本題。
といっても、昨日書いたとおり、
余力がかなりなくなっているので、
今日は短めに。

てか、いつもが長すぎるってツッコミは
どうぞご容赦下さい。





今日の更新はまあつまり、
速報に入ってて本選に入ってない子をあげるなら、
逆のパターンも見ておこうかってところです。



で、速報に入っていなかったけど
入閣できたのは、つぎの8人


33位 AKB48 チームK 佐藤亜美菜
35位 AKB48 チームK 永尾まりや
50位 NMB48 チームN 吉田朱里
52位 AKB48 チームA 佐藤すみれ
54位 NMB48 チームN 小笠原茉由
60位 AKB48 チームA 松井咲子
61位 AKB48 チームB 山内鈴蘭
62位 AKB48 OB 平嶋夏海


33位の佐藤亜と35位の永尾は
順位的に大きく伸びた感じですが、
あとの子はやっぱり危険領域の境界を
いったりきたりしているのではないか。

といったところですかね。

おそらく、このあたりにいる子はみんな、
危機感を抱いているだろうし、
特に詳細はないんですけど。




でもやっぱり、
なっちゃんにだけは言及しておこう(^_^;)。

そのついでに、大堀にも(^_^;)。


平嶋夏海 2013/06/08 のGoogle+


絶対に、入閣はないと思っていたんですよ。

速報に入ってない時点で、なっちゃん自身は
悔しい気持ちもあるとかぐぐたす(Google+)に書いてるの見て、
でも、やっぱりそりゃ当然でしょ、って私は思ってた。


ところが、蓋をあけてみると、
ぎりぎりとはいえ入ってる!

かなりびっくりしたし、
あんな辞め方をしたのに、応援しつづけてるファンが
たくさんいたんだ、ということを
心強くも思えました。




舞台とかで活動はつづけてるみたいだけど、
私みたいな不まじめなファンのところまでは
なかなか届いてこなかったので。

今回は、もう立候補してくれただけでも
うれしすぎたのに。


なので、これを機に、またどうにかして
表舞台に返り咲いてくれることを期待したい。

表舞台、なんていうと、怒られるかもしれんけどね。



で、ニュース記事にもなりました。


J-CASTニュース 2013/6/10 13:56 の記事
AKB総選挙で元メンバー感謝「62位は私の未来」(平嶋)「246番目として背中押す」(大堀)


大堀とセットで(^_^;)。

いや、大堀恵も大好きなメンバーの一人だし、
今回も入閣の芽がいちばん強いと
個人的には思ってましたよ(^_^;)。


「若い小娘ちゃんたちに」負けていられないとか、
246番目になって「頑張っているメンバーちゃんたち」、
を応援したい、という表現の仕方も大堀らしい言いぐさで
なんだかなつかしくもあり。



またあの、ねっとりした(もちろんよい意味で、ですよ)
しゃべりかたで、しなをつくりながら
まばたきをする大堀をメディアで見たくもなりましたね。

246番なんかじゃない、
大堀こそきっと65位だね、と言いたくもあり、
でも、大堀に対しては、そんなこと言わなくても
かわらず大堀恵でありつづけているのでしょう。



表に返り咲こうと、
そうでないところでがんばっていようと、
またがんばっていなくても。

みんな幸せになってほしい。



切実にそう思います。



自分も含めて、な(^_^;)。



で、きのう書き忘れた件の、ふたつめ(^-^)。

退席が自由にできる、となると、という話なんですが。

発表される順位の数字が小さくなるにつれ、
一位争いを(渡辺と(^_^;))予想されていた
大島優子がぬかれるシーンが増えていくわけですけど。



そうすると、隣にすわっていたと思われる内田眞由美も
否応なくカメラに大映しになるわけで。

本人的には、泣き出しそうになるのをこらえていたとか、
またはそれ以外でも、それ相応の理由が
あったのかもしれませんが。

正直、やる気のない不貞腐れた表情のように
見えてしかたありませんでした(^_^;)。

かったりーなー。
もう絶対呼ばれることなんてあり得ねーし。
私も帰ろうかなー、もー。

でも、これから呼ばれるかもしれないしー。
なんてこと、あるわけねーよなー。

早く終わんねーかなー、もー。

なんていうような、内田の心の声が
今しも耳もとで聴こえてきそうに
思えて思えてならなかったんです(^_^;)。



ですが、呼ばれないことがほぼわかって、
退席することも可能だったにも関わらず
あの位置にいつづけたのだとすれば。

えらいよなー。

内田も、毎年応援してる子のひとりだし。

ま、指原が一位確定したときは、
さすがにびっくりした表情で
大笑いしてましたしね(^_^;)。

そういう意味でも、ハッピーに終わって
よかった、おもしろかった結末でした(^-^)。




というわけで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~









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