2013/01/07

ん? これが初だっけ? 一人乗り用、操縦できる“現実”の巨大ロボット

ご訪問、コメント、ありがとうございます。
どっちかっていうと宇宙戦艦の世代かもしれない青木無常でございますよ。



まあ、巨大ロボットももちろん大好きですがね。

以前、小説関係の(私に比べれば)若い知人に
「自分はガンダム世代、あなたたちはヤマト世代」とか
言われたことがあって、
カチンときたのを思い出しましたよ。

確かにヤマト世代であることは
間違いありませんがね。
彼はガンダムが科学的、ヤマトは非科学的
という分類をしていた様子だったので。

科学的な話をすれば、
ヤマトもガンダムも大同小異でしょうよ。



最初から話が横道に逸れたので、
本題に入ります(^_^;)。


毎日新聞 2013年01月02日 の記事
巨大ロボット「KURATAS」:「乗ってみたくて」製作 足りない部品は通販で


ん?
現実につくられた“巨大ロボ”。
これ以前にもニュースとかテレビとかで
見かけた記憶があるんだけどな。

歩行できないとダメなのかな。
腕が動かせないとダメとか?

う~ん。

もしかして、同じ「水道橋重工」
のニュースだったのかなあ。

記憶があいまいなので、まあいいや(^_^;)。


とにかく、乗って操縦してみたいですね、
このロボット。

デザインがまずかっこいいですよ。

記事には豊富な写真へのリンクもありますので、
ぜひ見ていただきたいですね。



製作者のかたは
パトレイバー(wikipedia)が好きって書いているけど、
ザブングル(wikipedia)(芸人じゃないよ)に出てくる
ウォーカーマシンを私は思い出しましたよ。

ミリタリーっぽい外観が
ダグラム(wikipedia)を思い出させる感もありますね(^-^)。


パトレイバーにしろザブングルにしろ、
ロボットを“工作機械”“重機”と見なして
扱っていたところが大好きでした。





これはいいですねえ。
一億円で売れても赤字なんて、
とんでもない道楽でうらやましいなあ。

まあ私は一億円自由に使えても、
さすがにロボットは自作しませんが(^_^;)。



それにしても、このコクピット、
おそろしく狭そう(^_^;)。

椅子のすわり心地もおそろしく悪そう。
てか、ずり落ちそう(^_^;)。

歩行ではなく車輪だし。

むかし見ていた“巨大ロボット”まで、
まだまだ何歩もあるっちゃあるかも
しれないですね、この感じは。

でもモニターはかっこいい。
操縦感ありそうですね。

やっぱり乗って、操縦してみたいなあ。

男の子の夢ですよね(^-^)。



といったあたりで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~







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