2013/01/18

青木無常の不思議体験2(?) 自動化社会の未来

ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でございますよ。

そもそも、日本語の「自動車」
という言葉自体に「自動」と
入ってはいますが(^_^;)。

GIZMODO 2013.01.05 13:00 の記事
無人運転車まであと1歩? ハンドルを持たないでOKのグーグルカー






てか、グーグルカーってのは、
そもそもなんなのか?(^-^;)

とか思って、グーグルでググってみたら、
出てきましたよ、ニュースが。

ITmediaニュース 2012年09月26日 13時14分 の記事
Googleの自動運転カー、カリフォルニア州の公道での運転が可能に



米Googleが「自動運転カー」
(そもそもこの日本語名称自体に、
困惑と苦労の痕跡が(^_^;))
なるものを開発してるってことなんですねえ。

Googleはいったい、
どこまで進出するつもりなんでしょうねえ。

Googleが世界支配しようとしている、
てな陰謀論も、
もしかしたらただの都市伝説では
ないのかも!(^_^;)



まあ、まじめな話はこちらに(^_^;)。

Fine Software Writings ソフトウェア開発に関する文章の翻訳 2011年3月 の記事
Googleの自動運転車で目指していること (TEDTalks)





むかし、ある車の後ろをバイクで何気なく走っていて、
カーブしてる時にふと前の車の運転席を見たら、
ドライバーがいないのにハンドルがぐるぐると回っていて、
ぎょっとさせられたことがありました。

まあ単に牽引されていただけだったんですが(^_^;)。
あれって、タイヤが回転するとハンドルも
勝手に回転するもんなんですねえ。

心臓とまるかと思った。

というわけで、実は不思議体験でも何でも
ありませんでした(^_^;)。



でも、何気なく走っていて、
となりの車のドライバーが
ハンドル握ってなかったりしたら、
やっぱぎょっとするんじゃないかな(^_^;)。

でも、こんな車、公道走らせていいんですかね。
日本だと、許可とるにも一苦労しそうな感じ。



アメブロ側の「自動化社会」の記事にも書いたけど、
自動化できる部分は、何でもかんでも
自動化しちゃっていいと思います。

それで人間が退化するのも必然。

いまの若い子は、
古い子(^_^;)たちより顎が弱いとか言うけど、
そのうちそれが当たり前になるんでしょうし。

原始時代にくらべたら、
われわれそのものが、
脆弱すぎるの一言でしょうし。

電車の運行なんて、
もう完全自動化できるでしょ、きっと。
むしろ、いまだに運転士がいることが
不思議でならないくらいですよ。

お猿でも運転できるんだから(^_^;)。


その分、確かに世の中の仕事は減りますがね。
失業すると、確かにきついですよ(^_^;)。

しかしそれが時流ってもんでもあるわけで。


こえるべきハードルはまだまだ
たくさんあるんでしょうけど。

勝手に走る自動車も、
われわれが生きているあいだに
見られそうな技術の加速ぶりですな。

あとは、宇宙旅行がなあ……。




と、そんなこんなしてるうちに、
また別のニュースが目に入ってきました。


時事通信 2013/01/08-07:19 の記事
自動運転の試作車初公開=米家電見本市-トヨタ


だんだんわれわれの日常に
近づいてきていますな。





全然関係ないけど、覚書。
マイナビニュース 2013/01/18 の記事
[AKB48]チーム対抗で泣けるドラマ 3夜連続放送で視聴者が決定
失礼!


というわけで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~


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