2012/11/27

移転済>レビュー『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q』


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無名戦士の黒い銃に移転いたしました。

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記事内容抜粋:

それでは、前回に引き続き、
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q』の
レビューをすることにいたしますよ。

(中略)

 ☆眼帯のアスカ


まず、導入部はいきなりガンダム的なメカが
ガンダム的な展開で…続きはこちら




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2 件のコメント:

  1. 猫のテブクロ2012年11月28日 17:49

    こんにちは。
    まだ『Q』を観に行っていないのですけれど
    「どうせまたややこしい話になるから、前知識仕入れてから観に行った方が正解かなぁ?」
    と思って読ませていただきました。
    やっぱりか!という感じですね。(笑)
    これは僕の穿った物の見方なのですけれど。
    庵野さんの中でのエヴァはTV版で終わってると思っていて。
    それにイチャモンつけるキモい(庵野さんが思う)ヲタクに
    「これでええんやろ!」と返球したのが旧劇場版だと思っていて。
    「気持ち悪い。」
    それ言いたいがために無理矢理作ったのが旧劇場版だと思っていて。
    ところが商業ベースでキャラクターグッズが売れに売れちゃったもんだから。
    ヤマトが松本さんの手から放れてしまったように、ガンダムが富野さんの手から放れてしまったように、庵野さん個人の思惑だけでエヴァを作れなくなったのかな?と思っていて。
    「思わせぶりな世界観で、萌えキャラ出して、かっちょいいメカ出しときゃ売れるんだよ!」みたいな大人の事情かな?と思っていて。
    それでもやはり面白いと思うからまた観に行くのですけれど。(笑)
    でも、レビューを読んでも話の筋が全く見えてこないのは何なんだ?
    あ、文章の問題じゃないですよー!とても面白かったです。

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    1. お、猫のテブクロさん、ありがとうございます。
      まあおもしろさは保証しますので、劇場に見にいっても損はないと思いますよ(^-^)。
      当然のごとく、ややこしい話になっておりますが(^_^;)。
      またお願いします。ありがとうございました。

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