2012/09/16

超絶驚愕の事実!>あのシンディ・ローパーがデビュー前に自殺を考えていた

ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常であります。

タイトルは盛りました(^_^;)。

でもやっぱり、
びっくりのニュースであることは
まちがいないですよ。



あの“気のいい姉さん”
シンディ・ローパーが、かつて
自殺を考えたことがあるんですって。

ハリウッドチャンネル 2012/09/16 の記事
シンディ・ローパー、デビュー前自殺を考えていた過去を告白

かつて青春時代に、
ちまたで彼女のあの独特の歌声を
しょっちゅう耳にしていた時期がありました。
いわずと知れた
「「Girls Just Wanna Have Fun」」

世界的な大ヒットを記録した
デビューシングルでした。

当時私は大学生。
愛知県の豊橋で、下宿生活を送っていましたよ。
六畳一間の部屋で、
友人の部屋からもれきこえてくる歌声を
よく耳にしていました。

特に傾倒していたわけでもないのですが、
それでもポップな曲調と
独特のあの声には非常に惹かれるものを
感じていましたね。



そして、そのデビューシングルとは
うってかわったバラード調の
「Time After Time」

意味なんてわからなくても
泣けましたよ。

あの元気いっぱいな曲を歌っていたシンディが
こんな切ない曲を歌うなんて、
と、びっくりしました。

今日のこのニュースを見て
改めて調べてみたら、
HITしましたよ。

こちらのサイトで
歌詞の内容がくわしく語られています。

シンディローパー「タイムアフタータイム」の歌詞と英語

曲調の切なさにフィットした歌詞だったんですね。

また、今回のニュースの内容とも
シンクロしているのではないかと思います。

イメージ的には、実にさばさばした感じの
楽しい姉さんなんですが、
何か深い闇のようなものを
内に秘めていらっしゃったのかもしれませんね。

そう考えると、改めてしみじみ考えてしまう。

記事からは、ネタ元の本の内容は
ほとんどわかりませんし、
気になりますね。



青春時代の気持ちが、
すこしよみがえってきました。
なつかしいなー。




本日は以上です。
それでは、また~(^-^)/~~

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