2012/09/03

元ショップ店員が教える すすめられた服をやんわり断る5つの方法

ご訪問、コメント、ありがとうございます。
青木無常でありますよ。

私の場合は、いわゆる“ショップ”ではなく、
「洋服の○○○○」系の、
いわゆる安売り店などですかね。

呼びもしないのに店員が寄ってきて
聞きもしないのにいろいろ教えてくれて、
頼みもしないのにいろいろお勧めしてきて、
まあ必要なら買いますけど、
なんな~く「買わされた感」が
どこかに残って後味悪い。

というようなことがなくもないです。

店員さんも仕事だし、
プッシュしなければ
売れない場合もあるでしょうし。

何より、自分の知らない有益な“何か”を
やりとりの間から得られることも
あることはあるので、
一概に否定できませんが、

でもやっぱり
「うぜえ! ほっとけ!」
と思うことも少なくないわけで。

そういう時に角が立たない断りかたを
紹介した記事がありましたので
覚書の意味も含めてリンク貼っときます。(^-^)


マイナビニュース 2012/09/03 の記事より
元ショップ店員が教える!すすめられた服をやんわり断る5つの方法

1.「自分へのご褒美にします」
 今は買わない、とやんわりと伝えるわけですね。

2.「これの●●色があるなら欲しいんだけど……」
 その店に絶対にありそうにない色を選ばないと、
 買わなきゃならなくなりますが(^_^;)。

3.「雑誌に載ってた●●ありますか?」
 雑誌見ねえから、おれには使いにくい(^_^;)。
 「山田ミネコの漫画に出てくるみたいな」
 とか言えばいいかな(^_^;)。

4.「実は、まだ仕事中なんですよ」
 仕事中にショップに寄るなよ!
 とは、店員は言いませんからね(^-^)。

5.「今日はちょっと見に寄っただけなので」
 いちばん正直な回答ですね。
 私には、これが一番心理的負担が
 少ないですかね。
 気弱すぎますねえ(^_^;)。

私はふだんは、
「寄ってくるんじゃねえよ」
とでも言いたげに眉根を寄せつつ、
無言で手のひらを見せて押し返すっぽい
仕草で撃退しますけど

これだと、まさしくうざいものを「撃退」
したいのが明からさまで、
相手にも悪印象与えまくり。

ホントに用事ができた時には
支障ありまくりで、あきらめてしまうことも
ままありますので、
スマートに断って、
その後ゆっくり見てまわる方が
だんぜんいいですからね!


そういうわけで、今日は
覚書的な意味合いの強い、
ちょっとした心理的ノウハウのお話でした。

それじゃあまた~(^_^)/~~









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