2012/08/01

病院の"たらい回し"に効くかもしれない事実

ご訪問、コメント、ペタ、ありがとうございます。
青木無常でございます。

本日は、救急車を呼んだが、

どこもいっぱいで受け入れ先が
なかなか見つからない時に、
効果があるかもしれない対処法が
載っている記事をご紹介いたします。


参照元:
Techinsight 7月31日 の記事より
【エンタがビタミン♪・番外編】「悪魔みたいな時間だった」。梨花が子供の急病で“病院のたらい回し”に。功を奏した咄嗟の行動とは?

梨花さんが子どもの危急時に、
実際に救急車で上の状況に陥ったのですが、
幸い「救急でかかれる病院をメモしていた」らしく、
しかもその中に、
「1度だけ検診に行ったことがある病院」
があったらしいのですね。

で、それを救急隊員のかたに伝えたところ、

結局受け入れてもらえることになり、
大事に至らずにすんだ、と。

これが、一度でもかかった病院だったから

受け入れてもらえたのか、
たまたまに過ぎなかったのかは、
記事からははっきりとは断定できないのですが、
でもトライしてみる価値は充分以上にあるでしょう。

それとは別に、救急医療体制の改善と充実化は、

あるいはもちろん、医療そのもののありかたの
改善も、緊急課題として残されているのは
いうまでもないこととは思います。

諸外国に比べれば、日本は恵まれているのかもしれませんが。

でも、それでもまだ「充分」にはほど遠いし、
医療現場にたずさわって、
一所懸命日々働いていらっしゃるかたがたにとっては、
日常の現実でもあるわけですし。

本日は以上です。

それでは、また~(^_^)/~~










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